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弁護士に相談する方法

  • 文責:所長 弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2021年3月10日

1 弁護士との相談方法

弁護士に事件を依頼するにあたって、まずは弁護士に事情を説明しなければ始まりません。

一番イメージがしやすいのは、弁護士事務所で対面して相談をする方法だと思います。

もっとも、現在では相談の方法も多様化しておりますので、いくつかご紹介したいと思います。

2 電話相談

必ずしも対面でなくとも、お電話にてお話を伺い、案件の内容等によってはそのままご依頼いただくこと等も可能です。

債務整理に関するご相談については直接面談義務というものがある関係で、面談が必要となりますが、面談不要でご依頼いただける分野のご相談もあります。

わざわざ事務所まで足を運ばなくても弁護士と相談できるというのは電話相談の強みといえます。

他方、資料等を見ながらの相談ができなかったり、図や文字での説明を受けられなかったりするのは電話相談のデメリットかもしれません。

ご相談者様のご意向が第一かとは思いますが、少なくない案件で、電話相談からそのままご依頼いただくことは少なくありません。

3 WEB相談

テレビ会議のシステム等を利用して、遠くにいる弁護士ともテレビ越しに相談をすることもできます。

さらに、スマートフォン、パソコン等を利用すれば、どこにいても画面越しに相談をすることが可能です。

電話相談の進化版ともいえるかもしれない方法ではありますので、少しずつ増えている相談方法といえます。

問題点があるとすれば、電子機器の利用が苦手な方の場合には難しい場合がある、という点でしょうか。

便利な方法ではありますが、利用者もそれなりに知識など必要がある点でまだまだ発展途上かもしれません。

4 メール相談

メールでの相談という方法もあります。

何度も読み返して内容を確認できる点や、文章の方が、説明がわかりやすい場合がある点等メリットといえます。

もっとも、回答に時間がかかってしまうことがある点や、情報に限度がある点等を考えると、他の方法と比較して補助的な相談方法になってくるかと思われます。

5 お困りごとは弁護士にご相談ください

以上のとおり、いろいろなツールがふえてきたことにより、弁護士とのアクセスも徐々に良くなっていると思います。

とはいえ、いざとなったら直接会いに行って話を聞ける、ということも大きな価値があるといえます。

弁護士法人心 横浜法律事務所は横浜駅から徒歩約3分です。

まずは電話相談からでも構いませんし、直接対面でのご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

弁護士に話した内容が他に漏れないか

  • 文責:所長 弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2021年2月22日

1 弁護士には守秘義務が課されている

弁護士は、依頼者の秘密を取り扱うことが多くあるため、高度の守秘義務が課されています。

ですので、弁護士に相談をした内容が他に漏れてしまわないかと心配で弁護士への相談を躊躇っている方もいらっしゃるかもしれませんが、基本的には情報は他に漏れないものとご安心していただいてよいかと思います。

2 弁護士が守秘義務を負う根拠

弁護士が守秘義務を負う根拠とされるものはいくつかありますが、弁護士法23条はその一つです。

弁護士法23条は、「弁護士又は弁護士であつた者は、その職務上知り得た秘密を保持する権利を有し、義務を負う。」と規定しており、一般的にこの弁護士法23条が、弁護士が守秘義務を負うことの根拠とされています。

また、弁護士が守るべき規範として制定されている弁護士職務基本規程の23条には、「弁護士は、正当な理由なく、依頼者について職務上知り得た秘密を他に漏らし、又は利用してはならない。」と規定されており、ここでも弁護士には守秘義務が課されているのです。

さらに、弁護士職務基本規程の18条には、「弁護士は、事件記録を保管又は廃棄するに際しては、秘密及びプライバシーに関する情報が漏れないように注意しなければならない。」と規定されており、記録の保管、廃棄の場合であっても、秘密やプライバシーが漏れることのないよう注意することが義務付けられています。

加えて、「正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて知り得た人の秘密を漏ら」すことは刑法上禁止されており(刑法第134条)、罰則の対象ともなります。

このように、さまざまな根拠をもって、弁護士の守秘義務が定められているのです。

 3 高度の守秘義務で依頼者を守る

このように弁護士には高度の守秘義務が課されていますので、弁護士に相談をしたときに秘密が守られるかどうか不安に感じている方も安心してご相談いただけるかと思います。

弁護士法人心でももちろん、守秘義務の徹底に努めています。

横浜にお住まいで、法律問題にお困りの方は、ぜひ一度弁護士法人心までご相談ください。

弁護士法人心の電話相談

  • 文責:所長 弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2021年2月16日

1 電話相談の需要増加

昔は、弁護士に法律相談をするといえば、実際に弁護士事務所に足を運び、弁護士と相談者とが面と向かって相談をするというのが一般的と考えられていました。

実際に、私が弁護士になった時も、電話相談よりは実際に事務所にお越しいただいて面会しての相談というのが多かったと記憶しています。

ただ一方で、弁護士事務所まで足を運ぶのが億劫で弁護士事務所への法律相談を諦めていた方というのも一定数いらっしゃったように思います。

また、近時は特に、弁護士事務所へ行くことなく、弁護士へ電話で相談をしたいという需要、要望は高まっているように思います。

2 弁護士法人心の電話相談

弁護士法人心では、ご相談の内容に応じて、電話相談、テレビ電話相談をご利用いただくことができます。

スマートフォンやパソコンなどの設備があれば誰でも簡単に電話相談、テレビ電話相談を行うことが可能ですので、すでに多くのご相談者、ご依頼者の方に電話相談、テレビ電話相談をご利用いただいております。

電話相談、テレビ電話相談であれば、事務所にお越しいただく必要がありませんし、遠方の地域のお客様でもお気軽にご連絡いただけます。

3 電話相談の流れ

まずは、当事務所へご連絡ください。

電話相談希望である旨をお伝えいただければ、ご相談の内容に応じて、電話相談可能か、電話相談の方法等について、ご説明させていただきます。

横浜市にお住まいで、法律問題にお困りの方は、ぜひ一度弁護士法人心にご相談ください。

弁護士のセカンドオピニオン

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年12月24日

1 セカンドオピニオンとは

セカンドオピニオンとは、すでに専門家等に相談している場合に、別の専門家等からも意見を求めることをいいます。

セカンドオピニオンの利点としては、1つの見方以外の別の視点からの見解を聞くことができるという点にあります。

法律問題についても、ある弁護士に相談をしているが、別の視点からの見解を聞くために他の弁護士にも相談をしてみるということが考えられます。

2 セカンドオピニオンを求める

法律問題の解決方法は裁判や調停、示談など様々です。

また、そのような種々の解決方法の中で、どのような主張をするのか、どのような証拠を提出するのか、主張や証拠提出をどのタイミングでするのかという戦略も様々であります。

これらの方針は、基本的には弁護士が道筋を立てるところになりますが、その道筋の立て方は弁護士によって異なっていることもあります。

現在相談している弁護士の方針に納得がいかない場合や不安を感じるような場合には、別の弁護士にセカンドオピニオンを求めるのも一つの方法です。

3 セカンドオピニオンを求める際のポイント

セカンドオピニオンを求める場合には、当然ですが、その分野に詳しい者を選ぶべきです。

弁護士であっても同様で、セカンドオピニオンを求める弁護士が相談を希望する分野に詳しい弁護士であるかどうかは慎重に判断することが大切といえるでしょう。

4 弁護士法人心にご相談ください。

弁護士法人心では、セカンドオピニオンに関するご相談も受け付けております。

横浜にお住まいで、セカンドオピニオンを求めることをお考えの方は、ぜひ一度弁護士法人心までお気軽にご相談ください。

弁護士への相談時に必要な物

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年12月11日

1 弁護士への相談

法律問題にお困りの際に弁護士への相談をお考えの方もいらっしゃると思います。

弁護士に相談する場合に、準備しておくと良いものについてご案内します。

2 準備しておくと良いもの

弁護士との相談時の内容をメモしておくためにペンやメモ用紙を用意しておくと良いでしょう。

また、身分証明書の提示を求められることがありますので、免許証やパスポートなどのように、写真付きで、かつ、神奈川県横浜市○○区など住居の記載がある身分証明書を持っていくと良いでしょう。

また、事案の概要を時系列に整理したメモや簡単な当事者の関係図などがあるとスムーズに相談に乗らせていただける場合もあります。

その場で契約をする場合もあるので、印鑑(シャチハタでないもの)も準備しておくと安心です。

また、できることならば、相談の内容に関連しそうな資料をお持ちいただいた方が、よりスムーズかもしれません。

3 安心してご相談ください

法律相談に具体的に何を持っていけばいいのか不安な場合には、お問合せいただければ、丁寧にご案内をさせていただきますので安心してご相談ください。

弁護士に法律相談をすることをお考えの際には、ぜひ一度弁護士法人心までご連絡ください。

相談実績と解決実績

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年11月24日

1 実績は弁護士選びのポイントの一つ

弁護士に依頼をするとき、弁護士を選ぶときのポイントというのはいくつかあります。

たとえば、依頼しようとしている案件を弁護士が得意としているのか、その案件の経験・ノウハウを豊富に有しているのか、その弁護士にその案件を依頼するといくらぐらいの弁護士費用が必要になるのか、といったことが弁護士選びのポイントの例として考えられます。

そして、その弁護士がその案件または似た案件についてどのくらいの実績を持っているのかということもまた弁護士を選ぶ際のポイントの一つになるのです。

2 なぜ実績が弁護士選びのポイントになるのか

弁護士を選ぶ際に、その弁護士の実績を見ることがポイントになるというのはなぜでしょうか。

それは、実績を積んでいる弁護士であれば、経験・ノウハウが豊富で、適切な見通しをたて、適切な主張や立証をすることが期待できるからです。

弁護士といってもすべての案件・法律に精通しているわけではなく、得意とする分野もあれば取り扱い経験の少ない分野もあります。

ですので、依頼しようとしている案件の実績のない弁護士に依頼をしてしまうと、適切な主張や立証がなされないおそれすらあります。

実績を積んでいる弁護士に依頼をすることが、求める結果に近づきやすくなるための近道ともいえるでしょう。

3 相談実績ではなく解決実績を重視する

弁護士の紹介を見ていると、○○件の相談実績や解決実績○○件といった表記を見かけます。

ここで、注意していただきたいのは、相談実績と解決実績では意味が異なるという点です。

相談実績は、たんに相談者や依頼者から相談を受けた件数を入れることができるため、その数は必然的に解決実績よりも多くなります。

他方、解決実績とは、実際に依頼を受け、案件を解決した実績であるため、相談実績よりは少なくなりますが、信頼の置ける数字といえるでしょう。

横浜のような大都市では、多くの弁護士がいますが、解決実績、相談実績それぞれの特徴を知ったうえで弁護士を探すことが大切でしょう。

弁護士への法律相談を有効に活用するためのポイント

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年10月28日

1 弁護士への法律相談をお考えの方へ

横浜にお住まいで,弁護士への法律相談をお考えの方の中には,弁護士に相談をするといっても,いったい何を準備して,何を話せば,法律相談を有効に活用できるのか分からないとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

多くの方にとって,弁護士に相談をするということは日常的なことではなく,そのようなお悩みを持つのも当然のことかと思います。

そこで,今回は,横浜に在住する方向けに,弁護士への法律相談を有効に活用するためのポイントをご紹介します。

2 法律相談に関係する資料の準備

まず,弁護士への相談の際に,資料を持っていくということが重要です。

弁護士は,実際に相談者の方の経験を共有しているわけではありませんから,相談者の方の話と持ってこられた資料を見てアドバイスを行います。

あまり重要でないと思っていた資料も弁護士が見ることで問題解決の手がかりとなる可能性がありますので,関係すると思われる資料は全て準備して持っていくのが良いでしょう。

そうはいっても,果たして関係するものなのか分からないために結局何を準備すればいいのか分からないというような場合には事前に電話をして持ち物を確認してみましょう。

3 事実関係を時系列でメモしておく

さきほども述べたように弁護士は相談者の方と経験を共有しているわけではありませんから,まずは相談者の方の話に耳を傾け事実関係を知ることが法律相談のスタートとなります。

この際に,相談者の方が経験した事実を時系列でお話いただくということは,お話をする相談者の方にとっても記憶を振り返りながら話すことができる,お話を聞く弁護士にとっても事実関係を把握しやすい,というメリットがあります。

ただ,実際の法律相談の際に,色々と思い出しながら事実関係を時系列で話すということはなかなか難しいものでしょう。

そこで,事前に事実関係を時系列でメモしておき,法律相談の当日にこれを持って行って弁護士に話をするというのが良いかもしれません。

4 不利なことも隠さずに話す

誰しも自分にとって不利なことを積極的には話したくないでしょう。

そのようなつもりはなくても,無意識のうちに隠してしまうこともあると思います。

これは人間が自らを守りたいという防衛本能を持っている以上ある程度仕方のないことです。

ただ,事実を正確に把握して的確なアドバイスをもらうためには,自分にとって不利になるような事実であっても全て話すことが重要です。

弁護士選びで失敗しないためのポイント

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年10月12日

1 弁護士選びで失敗しないためのポイント

相談する弁護士を決める際のポイントとしてまず大切なのは,相談者が相談したい内容を得意とする弁護士に相談・依頼をするということです。

弁護士の中でも得意分野は分かれているため,相談したい内容を得意としている弁護士を探す必要があります。

たとえば,交通事故を集中的に取り扱っており,交通事故に関する知識・ノウハウについては膨大な蓄積があるけれども,交通事故関連以外の法律にはあまり詳しくはないという弁護士もいます。

そこで,弁護士に相談をする時には,自分の相談したい内容を得意としている弁護士を探し出して相談することが重要です。

2 弁護士費用もポイントの一つ

次に弁護士を選ぶポイントとして大切なのは,弁護士費用です。

最近は,相談料無料と記載している弁護士事務所も多くなってきました。

どこまでの相談なら無料であるのか,いつまで無料で相談を聞いてくれるのか,このような細かい点は弁護士事務所によって異なる場合があるので,一度問い合わせてみて,納得した上で相談をするということもポイントの一つとなります。

3 弁護士の人柄

このほかに,弁護士を決める際のポイントとしては,実際に相談・依頼をする弁護士の人柄という点も考えられます。

訴訟に強いと噂でも,高圧的な態度でしか接してこない弁護士には依頼をしたくないと思う相談者の方は比較的多いと思われます。

案件の内容によっては,長い期間弁護活動をしてもらうことになる相手ですので,人柄というのは弁護士を決める際の大切なポイントとなりうるのです。

4 法律問題でお困りの際には,弁護士法人心へ

弁護士法人心は,40名以上の弁護士が在籍しており,それぞれの弁護士が得意とする分野を持って,日々の弁護士業務に励んでおります。

在籍する弁護士数が多いため,相談したい内容を得意とする弁護士が見つかる可能性も高いと思われます。

弁護士による得意分野の違い

  • 文責:弁護士 湯沢和紘
  • 最終更新日:2020年10月9日

1 弁護士に相談する際に重要なこと

法律に関連する問題で悩みを抱えている場合,一般的に法律に精通していない相談者の方としては自ら問題を解決していくということが難しいこともあるでしょう。

また,ご本人が紛争等の当事者である場合には,自ら解決を目指そうとしても,なかなか相手方と納得のいく結論を出すことは難しいと思います。

そんな時に,職務として法律を取り扱っている弁護士に相談するということは相談者の方にとって有益なものとなる場合が多いでしょう。

ただ,弁護士であれば誰でもいいわけではなく,相談したい内容を得意としている弁護士に,相談・依頼をすることが重要です。

2 相談したい内容を得意とする弁護士に依頼するべき理由

横浜のような大都市では多くの弁護士が活動していますが,弁護士といってもすべての法律に精通しているわけではなく,得意としている分野とそうでない分野があります。

ある分野を集中的に取り扱っており,その分野の知識・ノウハウがあるけれども,他の分野にはあまり詳しくはないという弁護士もいます。

得意でない弁護士に相談・依頼をしてしまうと,得意な弁護士に相談・依頼をした場合に比べて損をしてしまうそのため,自分の相談したい内容を得意としている弁護士に相談することが重要になるのです。

3 弁護士法人心へご相談ください

弁護士といっても法律のすべてに精通しているわけではなく,得意としている分野とそうでない分野があるため,弁護士を選ぶ際には,相談者の方が相談したい内容を得意とする弁護士に相談・依頼をするべきであるということをお分かりいただけたと思います。

弁護士法人心は,40名以上の弁護士が在籍しており,それぞれの弁護士が得意とする分野を持って,日々の弁護士業務に励んでおります。

在籍する弁護士数が多いため,相談したい内容を得意とする弁護士が見つかる可能性も高いと思われます。

法律問題でお困りの方は,ぜひ一度弁護士法人心までご連絡ください。

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弁護士法人心について

弁護士法人心にできること

日常生活の中で、法的トラブルに巻き込まれて、弁護士に法律の相談をする機会というのは、決して多くはないかと思います。

「いままで法的トラブルに巻き込まれたことはない」「弁護士に法律の相談をしたことなんて一度もない」という方も多いのではないのでしょうか。

そのため、いざ法的トラブルに見舞われて、弁護士に相談をしなければならなくなったときには、様々な不安を感じられる方も多いかと思います。

弁護士法人心では、法的トラブルの円満な解決を目指すとともに、お客様の不安を解消することも重視しております。

このウェブサイトでは、お客様がご不安なく弁護士法人心 横浜法律事務所に法律のご相談をしていただけるよう、様々な情報を掲載しています。

法的トラブルは弁護士法人心までご相談を

法的トラブルというと、ご自分には縁がないものと感じられる方も多いのではないでしょうか。

しかし、私たちの暮らしの中には、実はたくさんの法的トラブルが潜んでいます。

例えば、自動車の事故にあって、ケガをしてしまったとき。

例えば、いろんなところから借金を重ねた結果、返済ができなくなってしまったとき。

例えば、ご家族が亡くなられたあと、残された財産をどう扱っていいかわからないとき。

例えば、お仕事中のケガが原因で、治療費を支払ったり、仕事を辞めなければならなくなったりしたとき。

自動車の事故や払いきれない借金、ご家庭の財産の取り扱いやお仕事中のケガなどのトラブルは、実はすべて法的トラブルという一面を持っており、法律に従って円満に解決できる場合があります。

法的トラブルに見舞われたとき、頼りになるのが弁護士です。

相談者の方おひとりで解決することが難しそうな法的トラブルでも、弁護士の力をご活用いただけば、より望ましいかたちで解決することができるかもしれません。

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